エッセイ集『インディゴのつぶやき』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

エッセイ『インディゴのつぶやき』
2011年 日本文学館刊 文庫本 113ページ ¥500+税
 

1975年以降に生まれてきた多くの若者たちは、インディゴブルーの魂を持ち、古く、使いものにならなくなった既存の概念や社会通念、社会常識、社会システムを破壊し、愛と喜び、調和を基盤にした新しい社会を創造する使命を持って生まれてきています。

 彼らはインディゴチルドレンと呼ばれ、今までの社会にない、まったく新しい視点や発想を携えています。

 この本は、インディゴの一人である著者が、新しい視点とユニークな発想で、日常と世界をつぶやいたエッセイ集で、25編のエッセイが収録されています。
 
【収録エッセイ】
初代若乃花、花田勝治さんの言葉/UFO(未確認飛行物体)と黒船/戦争と平和について/
「大人の社会」が実現される日を夢見て/

お金と人類の意識について/民主主義と自立について/政治の世界に興味を失う/日本国憲法の矛盾について/

アラーキーの写真に生と死、光と闇の完全性を見る/学校教育について/「知っている」ということについて/

東日本大震災と新しい社会/東日本大震災と人災/新卒一括採用について/好きなことを仕事にする/無責任であること/競争について/

アセンションについて/アセンション後の世界について/アメリカのデフォルトについて/信じることについて/

アーティストの生活について/客観はありえない/発達障害を排除するな/遊びについて


【ご購入方法】

完売いたしました。
現在、アマゾン の中古にてご購入いただけます。